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育児日記

2013/07/23
お久しぶりです!
更新してないのにアクセス頂き、ありがとうございます。

出産を機に、生活の9割超が子供のことになってしまったので、
近況も ゆりかご日記 の方に綴ってます。

こちらのブログも置いておきますが、
今後はゆりかごの方でお会いしましょうね^^♪
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22:59 daybook | コメント(0) | トラックバック(0)

ミラーレス

2013/03/28
先日、ミラーレス一眼を購入しました!
OLYMPUS PEN Lite E-PL5(ホワイト)です。
お花見ついでに試し撮り^^♪

基本の接写。

つばき


アートフィルター「ファンタジックフォーカス」

さくら


アートフィルター「ジオラマ」

うえの


アートフィルター「デイドリーム」

らんち

ついついアートフィルターを多用してしまうのは邪道ですかね^^;

また今回、カメラからスマホへ無線で画像を転送できる
「東芝 無線LAN搭載SDHCメモリカード FlashAir 8GB」を無料でもらえる!
という お得なキャンペーン を利用できたので、
カメラ → スマホ → ブログやFBへの投稿にも挑戦してみたいです。
17:14 daybook | コメント(0) | トラックバック(0)

きなこのおはぎ

2013/03/20
おはぎが好き過ぎて自分で作ってみた。
初めての餡子、煮込みが足りずに豆々しくなってしまった。。
でも甘さ控えめで好みの味!
お米の食感は、翌日でももっちりしてて大成功^^

きなこおはぎ


昔の日本人は、季節の変わり目で体力をつけるために
おはぎを食していたそうですね。
餡子に黄粉、おはぎは全体としてとても栄養価の高い食べ物。
熱い緑茶を添えてほおばる(●´∀`●)ほわ~

暑さ寒さも彼岸まで(今年は既に暖かいですが)、
春はすぐそこ!
00:00 daybook | コメント(0) | トラックバック(0)

三鷹&箱根

2013/03/13
なかなかPCを開くのが億劫な日々を過ごしています^^;

2/23、三鷹の森ジブリ美術館に行ってきました!
東京とは思えない、閑静で気持ちの良い立地でした。

風の散歩道



館内は狭いけれど、大人でも楽しめる展示がいっぱい♪
むしろ予想以に反して大人が多かった。

ラピュタ



カフェで一息。

カフェ



3/2~3/3、箱根に行ってきました!
出産前の安定期、夫婦二人だけの最後の旅行です☆

メインイベントは温泉。
奮発して、豪華部屋露天風呂付き(源泉かけ流し)のお部屋です!

部屋風呂



箱根湯本駅までトコトコ歩いて、のんびりした時間を過ごしました。
さらに朝夕の部屋食付きでお腹いっぱい~☆

部屋食



次の日は、彫刻の森美術館へ。

ピカソ



箱根名物 雲助だんご。

ダンゴ

あと2ヶ月半。とても長く感じます。
最近、お腹の子が大人しいので、何だか不安です。。
明日は検診。どきどき。
15:04 PHOTO GALLERY | コメント(0) | トラックバック(0)

子供の映画

2013/02/28
幼く無垢な子供たち。
でも、大人より鋭く本質を見抜く子供たち。

おおかみこどもの雨と雪おおかみこどもの雨と雪
(2013/02/20)
宮崎あおい、大沢たかお 他

商品詳細を見る

随所にトトロの影響を強く受けてるのを感じました。
声をやってる宮崎あおいと大沢たかおがイメージにピッタリなので実写でもできそうですが、おおかみこどもたちの疾走感やトランスフォームのシーンは実写だと安っぽくなってしまう気がするので、アニメで良かったのかなと☆

子供はすぐに大人になってしまうんですね。
お母さんが絵に描いたように可憐で芯の強いひとで、見習わなきゃと思わされました。


縞模様のパジャマの少年縞模様のパジャマの少年
(2010/01/20)
エイサ・バターフィールド、ジャック・スキャンロン 他

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ずっと気になってたけれど、観る勇気がなかった。
ホロコーストを子供の視点から描いた映画。

映画を観る時は、あらすじも原作も一切見ないようにしているのですが、これは考えられるうちの最悪の結末を迎えてしまって・・・深く長く心に残る映画のひとつになりそうです。
メイキングによると、製作者サイドとしては「子供にこそ見て欲しい教育的映画」とのことでした。でもそれって難しいと思う。だって私は「はだしのゲン」や「火垂るの墓」を子供の頃に観ても何も感じなかったから。当人が内容を正しく受け入れられるかどうかは、誰にも分からない。
また、メイキングでは「これはホロコーストの映画というより家族の映画」とも。納得です。

主役の少年ふたりの演技には引き込まれます。
他のキャストも、演じるにあたって並々ならぬ勉強を重ねており、フィクションでありながら時代背景や歴史に忠実な空気感が伝わってきます。


観たい映画は、自分が人生のどの位置にいるかによって変わってきます。
最近は、やはり「家族」や「子供」が題材のもの、
結末が温かいものから重いものまで、何でも観てみたいです!
22:22 review | コメント(0) | トラックバック(0)
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