2008.06.18 ジャル2
今日のレッドカーペットは、ナイツが面白かった!
でもyoutube探したけど、それほど面白いネタが見つからなかった。。
若手じゃなくとも、まだまだ育ち盛りなんでしょうね、これからが楽しみです。
それにしてもハナワに似過ぎです。

やっぱりジャルジャルのこのネタが、今の私の暫定一位☆
セリフ覚えるほど見た・笑


2008.06.16 45度
やっぱり滝川クリステルは斜め45度がいいのだ!やっぱり滝川クリステルは斜め45度がいいのだ!
(2008/02/29)
小倉 淳

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「ニュースJAPAN」では机に対して斜めに座っているが、
これはスタッフが「モナリザ」を意識し、
美しく見えるように45°の角度をとったため。

「なぜあの角度なのか」という視聴者からの質問に同番組のプロデューサーは
「滝川クリステルが最も美しく見える角度だから」と回答している。

しかし彼女自身は、「骨盤が歪みそう。できれば正面を向いてニュースを読みたい。」
「本番中に首がつったことがある。」と語っている。
(以上、wikiより。本は読んでないよ。)


クリステル姉さん、癒されますなぁ (●´▽`) ・*:・.。゜・*:・.。゜・*:・ ゆる〜い声も☆
今日のニュースJAPANでは、机の上に可愛いマグカップが置いてあった。
でも位置的に松本方哉さんのっぽかった (それはそれで癒される・笑)

ほんとにいい女は、周囲を疲れさせないのだ!
  
2008.06.10 ビーチ
ビーチへ、そしてパワースポットへ行ってのんびりしよう! ・*:・.。゜・*:・.。゜・*:・
9月の連休を使って、と目論んでます。

候補地1 ☆ ニューカレドニア
<魅力>
 ・ フランス風
 ・ サラリと涼しい乾期
 ・ 衛生的
<欠点>
 ・ 物価が高い
 ・ 泳ぐには寒そう

候補地2 ☆ バリ島
<魅力>
 ・ 定番だから安心
 ・ ギリギリ乾期
 ・ 旅費が安い
 ・ 象に乗れる
<欠点>
  何かピンとこない。。

候補地3 ☆ タイ(サムイ)
<魅力>
 ・ 先輩社員さんや美容師さんのおススメ
 ・ 乾期、猛暑
 ・ 物価が安い
 ・ 象に乗れる
<欠点>
  不衛生?

んん〜〜〜・・・ (´〜`;) 悩ましい。
ハワイはしばらくいいかなと思ってるし、中国は国民性で疲れるし、ヨーロッパは予算的に無理やし。
まだまだ調査中です ♪
2008.05.21 eyeco
本日、eyeco夏号 が届きました ♪

リクルートの雑誌は気持ちいいものが多いですが、これもユルカワイイ感じ (●^−^●)

1ページ1ページに心がこもってるのが分かるから、大事に読む。

初めは、エコがテーマと言いつつ贅沢やん!って矛盾を感じていたのですが、

「ケチ」は「エコ」じゃないんですよね。

以下に、夏号の冒頭より一部抜粋します。


エコを想うことは、きっと、つながることを想うこと。
   私たちの暮らしの豊かさとか、この地球の環境とか、それはみんなつながっているから。

           大切な時間を、ちゃんと大切にするために。
 これからも、ずっと続けていくために。エコはあるのかもしれないと思う。

           いいモノを知ること、選ぶこと。
                        作った人の顔や、作られている場所を想うこと。

  自分の目で、自分の価値観で、愛するモノを選んで増やす。
そして、愛する人を増やしていく。その先に、エコな暮らしが付いてくる。

    ココロが満ちていくエコ、
            それがeyecoのスタイルです。



上品な雰囲気に包まれ、読んでるだけで幸せになれます。
今季は、何を買おかな〜?

とか言いつつ、かけっぱなしのTVではジャイケルマクソンやってて台無しですが。。
もう寝よ〜う ...zzZ
残業の賛否について。
「ダラダラ残業」は、百害あって一利なしだと思いますが、
自分の可能性に「挑戦する残業」は良いことではないでしょうか?
仲間と助け合う「協力残業」も、第二の家族のような暖かい人間関係を生むかも知れません。
しかし「前倒し残業」は、仕事のエンドレスさに嫌気が差すかも知れません。
難しいところですね。
ってことで、今日は「日本人」「ドイツ人」「過労」でググってみました。


『 休むために働くドイツ人、働くために休む日本人 』
著者:福田直子 発行:PHP研究所



まず、タイトルが素晴らしいですね!まさに言い得て妙です。
ネットから抜粋したものをまとめてみました。


日本とドイツ。ともに敗戦から立ち上がり、世界で最も裕福な国の一つとして立ち直った両国。
しかし、これまでの既成概念として「勤勉」とされたドイツ人と日本人の働き方は全く異なる。

ドイツは先進国の中で、最も労働者の時間当たりの賃金が高く、有給休暇が多い一方、
労働時間が少なく、税金や社会保障費が高い国。
ドイツでは、週の労働時間を削減し、有給休暇は年に6週間もある。
労働時間は法律で厳格に限られていて、役人は朝7時から働くと、3時頃には家に帰ったりする。
カトリック休暇や超過勤務による代休はきっちり取らなければいけない。
体調不良は数日間休む、など「仕事ができない条件」が山ほどある。
従業員の過労を防ぐ「閉店法」なんてものまである。
限られた時間内で猛烈に働き、休む。
つまり、自分や家族との時間を得るために一生懸命働く。
更に、ドイツには現在、人口8200万人中、失業者が400万人ほど。
しかし、ずっと失業していても十分暮らせるだけの社会保障制度がある。

一方、日本人は仕事を一つのアイデンティティと位置づけ、「自己実現」とまで言い切ってしまう。
オンとオフを使い分けず、キャリアアップをめざしている。
人生のほとんどを仕事に費やし、まさに「働くために休日に身体を休める」というスタンス。

保護され過ぎているドイツ、保護が足りない日本。
経済大国の中でも、対照的なビジネス社会。
日本では「当たり前」「正しい」と思われてる働き方を、もう一度見直す機会を与えてくれる。



日本で育った私は、やはり仕事を誇りにしている人と話をするのが好きだな。
ただ、それは独身貴族だから言えることかも知れませんね。
とりあえず、今週は連休明けの残業続きで疲れたって話です。