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子として

2010/04/27
親を超えることが
最高の親孝行

トラウマの連鎖という
運命を背負った家系がある

親より先に泥沼から脱出して
親の一番の理解者になり
親のトラウマを癒す

そして自分を癒す
自分の子供ができる前に
それが 「輪廻を終焉させる」 ということ
今は そのように感じている

私にできるかな?
もう次の世代には渡さない

母は限界希釈して私に渡してくれた
だから私には使命がある
どれだけ辛かったろう なんて強い人だろう
ありがとう 次はあなたを救う

どうか長生きして
一日でも長く幸せでいて
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23:29 thinking | コメント(6) | トラックバック(0)
コメント
「ちゃんと伝える」
って映画知ってますか?

長男目線かもですが
なんとなくリンクする気がします。
おぉ~知らなんだわ!(阿波弁)
また見てみるわ。

誰の人生も、ちゃんと向き合ったら、
みんなドラマティックだと思う。

個人的な想いを書くことを躊躇したけど、
隠してたってしょうがないと思いました。

私の場合、書くことで消化され、
次に進めるので (^^)
こんばんは。
蓮の花は、泥の中でも花を咲かせますね。

母から散々泥水を飲まされたと心を痛めながら大人になった私ですが、今は少しずつ、お母ちゃんに優しい言葉をかけています^^。

そんな自分になっていくのを、自分で眺めて楽しんでいます。
いつ大輪の花が咲くかはわからないですけどね^^;
こんばんは!
似たような想いで過ごされてるのですね (^^)
親からの抑圧って、多かれ少なかれ、皆あるんだと思います。

最近気付いたのは、表面的に「許す」ことで仲良くなることと、
芯から「慈しむ」気持ちって、全然違うレベルなんだなぁということです。
前者は、まだ見て見ぬふりしてた部分が残ってました。
後者の感情が湧いた時、「心」というものの奥深さを感じました (^^)

この本が気になります ↓
http://www.amazon.co.jp/%E3%81%BE%E3%81%9A%E3%81%AF%E8%A6%AA%E3%82%92%E8%B6%85%E3%81%88%E3%81%AA%E3%81%95%E3%81%84-~%E6%9C%80%E6%96%B0%E3%81%AE%E8%84%B3%E7%A7%91%E5%AD%A6%E3%81%A8%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E5%BF%83%E7%90%86%E5%AD%A6%E3%82%92%E5%9F%BA%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%9F%E8%87%AA%E5%B7%B1%E5%AE%9F%E7%8F%BE%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0TPIE%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF~-%E8%8B%AB%E7%B1%B3%E5%9C%B0%E8%8B%B1%E4%BA%BA/dp/4894513552/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1272473591&sr=1-1
ほぉ!
わぁ、おもしろそうな本ですね!
気になったら読むべし!のサインですかね^^。

私もticaさんと同じく、お母ちゃんが知らないで育ってしまった「愛」というものを、どこかで探究して生きてきたのかもしれません。

お母ちゃん越え!だぁ~

知的感情での「許す」は、ここでは許すことが求められてるから、許す・・・的なもので、意識感情での「許す」は、許さなくてはならないから許すということではなく、上手く言えませんが、勝手にもう許せちゃう~っ!って感じなのかなぁと思っていたりします^^。

いつも、どんなときも、あったかくいたいなぁとticaさんの文章を読ませていただいて、そう感じています(^^)
そうなんです
母は愛を知らずに子供時代を過ごしました。
「何でお母さんは外で働かないの?」
って専業主婦の母に聞いたら、こう答えたんです。
「あなたたちのそばに居てあげたいから。」
それなのに当時、子供たちは反抗期でした・・・
今度は私が、出来るだけそばに居てあげようと思います!
(個人的なこと書いちゃいました ^^;)

確かに、「許す」という言葉は意味が深いですねぇ!
沙歩さんとの会話はとても心地良いです (^^)
目先のことに惑わされず、自分の判断軸を信用して生きたいですね。

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