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生命科学の魅力

2007/10/26
勉強ではなく、娯楽としての読み物。

生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891) 生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)
福岡 伸一 (2007/05/18)
講談社

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まだ半分しか読んでないけど (^^;)
専攻分野やから、初めの簡単な部分は読み飛ばそうと思ってたのに、
一字一句ゆっくりと読んでしまう。
文章が文学的なんです。
本を開くと、鮮やかな景色や歴史的建造物が見え、頬をかすめる風を感じます。
新書って無機的なイメージがありましたが、これはノンフィクション洋画みたい☆
専門性が高い内容もワクワク読めて、センスが感じられます。
まだ全部読んでないので、内容にはあえて触れません。
残り半分も楽しみです。


好きになる免疫学 好きになる免疫学
多田 富雄、萩原 清文 他 (2001/11)
講談社

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これは、さっき読み始めたばかり。
同僚のおかもっちゃんに「分かり易くて涙が出た!」と薦められて買いました。
本の半分は、子供が描くような可愛らしいイラストで構成されてます(・▽・)♪
読んでて頭の中に「?」が出てきたら、すぐに説明してくれて「!」に変わります。
私は、分かり易くてニヤニヤが止まりません(笑)
これで「免疫学」に対する拒絶反応がなくなることを願います。
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00:33 review | コメント(2) | トラックバック(1)
コメント
本を読める人がすごいと思います。
読書という習慣がありませぬ・・・。
いや、私もつい最近ですよ。
就活がきっかけです。
小説は全く読む気が起こらない・・・

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さすが経営の神様その言葉ひとつひとつに重みがあります。日々の何気ないことがらをよく観察しているとおもいます。何十年経っても色あせない教訓集です。何度も読み返すとよい。人の上に立ち,社長になりたい人,社会で活躍したい人が読むと良いです.「経営の神様」と言...

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